on 2013年9月28日 by Masamune.Shike in 出会い系,

沖縄と出会い系サイトと児童買春

沖縄は近いうちに訪れてみたい場所の一つですがしかしその前に九州を制覇しなければならないというのが私のささやかな望みです。

なせその夢が簡単にかなえられないのかといえばひとえに飛行機代が高いということにつきるのです。

交通費がもっと安ければもっと安易に沖縄に旅たつのにそうはできないこの現実です。

いや交通費が助ければ沖縄ではなくて北海道かもしれません。

北海道なら海の幸もさぞやおいしいのではないだろうか。

沖縄は飯がうまいというよりは少しグロイ感じが否めない。

ウミヘビや豚足、ヤギ汁などなど。

そんな沖縄の人々は今日も出会い系サイト「思いのままの沖縄出会い」を利用して楽しんでいます。

さて出会い系サイトの一番の問題点は児童買春にかかることがらではないでしょうか。

出会い系サイトでの児童買春の被害児童を対象にした調査において被害児童は自分の年齢を詐称して書いていたのかという質問に対してほぼ大半の児童が自分の年齢そのままに書きこんでいたそうです。

つまりこの結果からわかることは被害児童は18歳未満である自分の年齢が市場で大人が買ってくれるその価値を知っていることになるということです。

そして出会い系サイトは有害とまでは位置づけされておらず、有害図書とおなじ位置づけだそうです。

ですから平たくいうと出会い系サイトはそれ自体では別段有害というわけではないが、個人と使用状況によっては有害なものになりうる可能性があるものといった位置づけになるそうです。